三井住友DS・年金ファンド(国内株式、外国株式、国内債券、外国債券)が2019.6.28新規設定

ファンド

  • 三井住友DS・国内株式インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・外国株式インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・国内債券インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・外国債券インデックス年金ファンド

を三井住友DSアセットマネジメントが新規設定します。

スポンサーリンク






三井住友DS・国内株式インデックス年金ファンド

ベンチマーク

TOPIX(東証株価指数、配当込み)

信託報酬

年0.140%

※税別、以下注記ない限り税別

三井住友DS・外国株式インデックス年金ファンド

ベンチマーク

MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)

信託報酬

年0.14%

三井住友DS・国内債券インデックス年金ファンド

ベンチマーク

NOMURA-BPI(総合)

信託報酬

年0.12%

三井住友DS・外国債券インデックス年金ファンド

ベンチマーク

FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース))

信託報酬

年0.14%

共通の概要

申し込み手数料・・・ありません

換金(解約)手数料・・・ありません

設定日・・・2019年6月28日

販売会社・・・三井住友銀行

情報ソース・・・EDINET

国内株式(TOPIX連動) 低コストインデックスファンド信託報酬比較

ファンド名 信託報酬
<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド 年0.140%
iFree TOPIXインデックス 年0.140%
eMaxis Slim国内株式インデックス(TOPIX) 年0.140%
ダイワつみたてインデックス⽇本株式 年0.140%
三井住友DS・国内株式インデックス年金ファンド 年0.140%
Smart-i TOPIXインデックス 年0.155%
三井住友・DC日本株式インデックスファンドS 年0.160%
i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード) 年0.17%
たわらノーロード TOPIX 年0.17%

先進国株式 低コストインデックスファンド信託報酬比較

ファンド名 信託報酬(税抜)
年0.0999%
年0.0999%
年0.1069%
ダイワつみたてインデックス外国株式
年0.140%
三井住友DS・外国株式インデックス年金ファンド
年0.140%
年0.19%
iFree 外国株式インデックス
年0.19%
年0.20%

国内債券 低コストインデックスファンド信託報酬比較

ファンド名 信託報酬(税抜)
<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 年0.12%
iFree 日本債券インデックス 年0.12%
or
年0.22%
eMAXIS Slim 国内債券インデックス 年0.12%
Smart-i国内債券インデックス 年0.12%
ダイワつみたてインデックス日本債券 年0.12%
三井住友DS・国内債券インデックス年金ファンド 年0.12%
たわらノーロード 国内債券 年0.14%

先進国債券 低コストインデックスファンド信託報酬比較

ファンド名 信託報酬(税抜)
<購入・換金手数料なし> ニッセイ外国債券インデックスファンド 年0.140%
eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 年0.140%
ダイワつみたてインデックス外国債券 年0.140%
One DC 先進国債券インデックスファンド 年0.140%
三井住友DS・外国債券インデックス年金ファンド 年0.140%
Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし) 年0.17%
iFree 外国債券インデックス 年0.18%

三井住友・DCファンドシリーズ

ファンド名 信託報酬
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド 年0.160%
三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド 年0.250%
三井住友・DC日本リートインデックスファンド 年0.250%
三井住友・DC外国リートインデックスファンド 年0.270%
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド 年0.210%

最後に

  • 三井住友DS・国内株式インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・外国株式インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・国内債券インデックス年金ファンド
  • 三井住友DS・外国債券インデックス年金ファンド

は超低コストです。

DCという名前のとおり 確定拠出年金制度での申し込み専用となる可能性が濃厚です。

運用する三井住友DSアセットマネジメントは一般発売もしている三井住友・DCファンドシリーズも運用しています。

同一運用会社内での競合商品となります。

どのようなすみ分けをするのか情報が入り次第ブログでお伝えします。

スポンサーリンク