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マネックス証券 革新的なテーマを対象 eMAXIS Neo(イーマクシス ネオ)の3本を取り扱い開始

取り扱い開始

スタート

マネックス証券が、

  • eMAXIS Neo フィンテック
  • eMAXIS Neo 自動運転
  • eMAXIS Neo ウェアラブル

の3本の取り扱いを開始します。

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eMAXIS Neo フィンテックのおさらい

ファンドの目的及び基本的性格

S&P Kensho Democratized Banking Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。

つまり、金融サービス業におけるイノベーションに関連する製品やサービスを提供する企業の株式等に投資します。

信託報酬

年0.72%

※税別、以下注記ない限り税別

eMAXIS Neo 自動運転のおさらい

ファンドの目的及び基本的性格

S&P Kensho Autonomous Vehicles Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。

つまり、自動運転に関連する製品やサービスを提供する企業の株式等に投資します。

信託報酬

年0.72%

eMAXIS Neo ウェアラブルのおさらい

ファンドの目的及び基本的性格

S&P Kensho Wearables Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。

つまり、ウェアラブルに関連する製品やサービスを提供する企業の株式等に投資します。

信託報酬

年0.72%

共通の概要おさらい

信託財産留保額

ありません

販売手数料

ありません

設定日

2019年5月28日

信託期間

無期限

情報ソース

革新的なテーマを対象 eMAXIS Neo(イーマクシス ネオ)フィンテック・自動運転・ウェアラブルの3本を2019.5.28に設定

いつから?

2019年5月31日

情報ソース

投資信託 新規取扱ファンド | 投資信託 | マネックス証券

最後に

SBI証券、楽天証券に続きマネックス証券が、

  • eMAXIS Neo フィンテック
  • eMAXIS Neo 自動運転
  • eMAXIS Neo ウェアラブル

の3本の取り扱いを開始します。

超低コストなインデックスファンドと比較すると、高いコスト分だけリターンが良くありません。また、一時的にはインデックスファンドよりも高いリターンとなる可能性がありますが、それがずっと続くとは限りません。

投資する場合は、いずれのファンドも資産形成の核ではなくサテライトとして利用したほうが良いでしょう。投資は自己責任でお願いします。

<マネックス証券について更に詳しい記事はコチラ>マネックス証券 海外ETF投資でオススメの証券会社 主要ネット証券の中で売買手数料は最安

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