妻(専業主婦)、子ども2人(幼稚園児、乳児) 4人家族の家計簿 2015年2月

2015年2月の家計簿集計が終わりました。
家計簿
| 金額 | メモ | |
|---|---|---|
| 家賃 | 47,000円 | |
| 電気 | 1,820円 | 前年同月 1,906円/月 |
| ガス | 6,641円 | 前年同月 5,963円/月 |
| プロバイダ | 3,780円 | CATV 下り:最大120Mbps |
| 夫携帯 | 1,017円 | 前年同月 987円/月 |
| 妻携帯 | 1,340円 | 前年同月 2,069円/月 |
| 保険 | 0円 | |
| 水道 | 0円 | 奇数月毎に支払、月平均換算約1,300円/月 |
| 食費 | 19,740円 | 前年同月 15,336円/月 |
| 外食 | 0円 | |
| 日用品費 | 780円 | 前年同月 698円/月 |
| 被服費 | 0円 | |
| 医療費 | 0円 | |
| レジャー費 | 1,200円 | スケートリンク |
| 子供費 | 12,200円 | 幼稚園授業料など |
| 交際費 | 3,000円 | 歓送迎会 |
| 雑費 | 43,800円 | パソコンを買い替えました |
| 夫こづかい | 1,900円 | 新薬師寺など |
| 妻こづかい | 0円 | |
| 支出合計 | 144,218円 |
残りは投資へ。
家計簿の役割
家計簿はお金の流れをしっかりチェックするためにつけています。
収入が上がっても消費水準をあげない様に意識しています。
なぜなら給与収入は収入の中では安定的な部類に入ると思いますが絶対ではありません。
今後収入が増えるから大丈夫だろうとタカをくくっていると、収入が低くなった場合に簡単には消費水準を下げる事は出来ない為です。(ラチェット効果)
電気代
家の中の家電の使用状況を調べて、電気料金の契約変更しました。
(関連記事)
早速、節電の効果が現れ、前年同月よりも電気代が安くなりました。
(関連記事)
雑費
新しいノートパソコンを買いました。
(関連記事)
今のところ特に不具合はありません。
また、壊れた古いパソコンは送料無料、手数料0円で引き取ってもらいました。
(関連記事)
(関連記事)
最後に
日用品がなぜあんなに小額か不思議ですが、我が家は大丈夫です(笑)
電気、ガス、水道、日用品、食費のコントロールを頑張ってくれる妻に感謝。
資産管理は自動で毎日の収支・毎月の資産推移が簡単に分かる超便利な家計簿マネーフォワードを利用しています。









ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません