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裏紙の再利用の仕方で子どもとお仕事出来て長く楽しめる方法

2015年9月29日遊び

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

今回紹介するのは、色付きの裏紙の話しです。

チラシなどで見かけるこの「色付き裏紙」。

そとやんは、通常の白い裏紙とは別にとっています。

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なぜなら

これに使うからです。

わっか飾り。

誰もが、小学生の時に作ったことがあるのではないでしょうか?

我が家では、誕生日などに必ず登場します。

部屋中に飾ります。

どんどん繋げていく

リーがまだ赤ちゃんの頃はそとやん一人でせっせと作っていましたが、今では助手のごとくリーが一緒に作ってくれます。

  1. 紙に線を引き(定規を使って引いてもらいます。)
  2. 線どおりにはさみで切り
  3. くるっ丸めて
  4. のりで貼るそして、どんどん繋げていく

本当に上手になりました

簡単な作業ですが、4歳児には結構難しいらしく、そして達成感もあるようです。

長い線をはさみで切ることも、本当は大変。

来月の10月で5歳になるリー。

頑張って切ってくれます。

もちろん再開

苦戦して「もう辞める!!!」と投げ出す事もよくありますが、本当に上手になりました。

もう辞める!と言われたら、ハイハイと言っています。

私はやりたいので、気のすむまま(予定のところまで)やります。

そうしてるとね、「やっぱりやる~」となったりする時もあるの。

やりたいと言ってきたら、もちろん再開です。

反省…反省…

私の教え方が悪くて辞めるって言ってきたんだろうと反省。(腹の虫が悪さをしている時は、「言ってることが違う!」と怒鳴るときもあったりして

…反省…

長く作業出来るポイント

子供が、長く作業出来るポイントは、こちらが、完璧を求めず、口出しせず、もくもくと楽しんで作業している事。

そりゃ、大人でも怒られながら作業したくないですよね。

みんなで作業できたら楽しそうこの「わっか飾り」は、ずっと使い回す予定です。

使い捨てなんてもったいない!!!!

どんどん増やして、記念日には家中わっか飾りで華やかな気持ちになれたらいいな…。

子供たちがリーと同じ4歳になる頃、みんなで作業できたら楽しそう。

その頃には、もう怒らないで教えることが出来る「お母さん」になっていたいと願うそとやんなのでした~

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