三井住友信託銀行 SMT JPX日経インデックス400・オープンを含む23ファンドの取扱開始

取り扱い開始

スタート start

三井住友信託銀行

三井住友信託銀行が取り扱いを開始したファンドは以下の通りです。

  • SMT JPX日経インデックス400・オープン
  • JPX日経インデックス400・オープン
  • SMT TOPIXインデックス・オープン
  • SMT グローバル株式インデックス・オープン
  • SMT 国内債券インデックス・オープン
  • SMT グローバル債券インデックス・オープン
  • SMT J-REITインデックス・オープン
  • SMT グローバルREITインデックス・オープン
  • SMT 新興国株式インデックス・オープン
  • SMT 新興国債券インデックス・オープン
  • SMT 日経225インデックス・オープン
  • 債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)
  • 債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)
  • コア投資戦略ファンド(切替型)(愛称:コアラップ(切替型))
  • GARSファンド
  • SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン
  • 新興国株式インデックス・オープン
  • 新興国債券インデックス・オープン
  • SMTAMコモディティ・オープン
  • コモディティ・オープン
  • J-REITインデックス・オープン
  • グローバルREITインデックス・オープン
  • 日本厳選割安株ファンド2014-01(120%到達時繰上償還条件付)

SMTシリーズの外国債券ヘッジ型である

  • SMT グローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)
  • SMT 米ドル建新興国債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)
は今回の新規取り扱いには含まれていません。

JPX日経400連動ファンド

ファンド名 申込手数料 信託報酬
SMT JPX日経インデックス400・オープン なし 年0.3885%
JPX日経インデックス400・オープン 1.05% 年0.5985%

三井住友信託銀行銀行とは

三井住友トラスト・ホールディングス傘下の信託銀行。2012年4月1日に発足した。

信託業務で邦銀第1位、銀行業務で邦銀第5位の規模を誇る。

銀行事業と信託・財産管理事業を一体として展開する国内唯一の専業信託銀行グループを形成している。

三井住友信託銀行 – Wikipedia

まとめ

ファンドの販売会社が増える事は嬉しい事です。

しかし、申込手数料がかかるのはいただけません。

三井住友信託銀行をメイン取引金融機関にされている方以外は、
入出金の利便性などを考慮して

  • SBI証券
  • 楽天証券
  • カブドットコム証券
  • マネックス証券

などを利用した方が良いでしょう。