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SMTシリーズ JPX日経400連動インデックスファンド最有力候補を設定

2013年12月28日ファンド

SMTシリーズ JPX日経400連動インデックスファンド最有力候補を設定

SMTインデックスシリーズ

SMTインデックスシリーズにJPX日経400連動インデックスファンドが加わります。

JPX日経400連動インデックスファンドについて詳しくはコチラ

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ファンド概要

ファンド名 SMT JPX日経インデックス400・オープン

運用会社 三井住友トラスト・アセットマネジメント

ベンチマーク JPX日経インデックス400(配当込み)

設定日 平成26年1月21日

申込手数料 上限2.1%

信託報酬 年0.3885%

信託財産留保額 ありません

信託期間 無期限

当初販売会社 三井住友信託銀行

EDINETより引用

他のファンドとの比較

ファンド名 SMT JPX日経インデックス400・オープン JPX日経インデックス400・オープン JPX日経400ノーロードオープン ダイワJPX日経400ファンド
運用会社 三井住友トラスト・アセットマネジメント 三井住友トラストアセットマネジメント DIAMアセットマネジメント 大和証券投資信託委託
申込手数料 上限2.1% 上限2.1% ありません 上限2.1%
信託報酬 年0.3885% 年0.5985% 年0.8085% 年0.68775%
信託期間 無期限 平成35年10月20日まで 無期限 平成36年3月22日まで
当初販売会社

  • 三井住友信託銀行

  • 三井住友信託銀行
  • マネックス証券
  • 楽天証券
  • 立花証券
  • エース証券
  • SBI証券

  • 大和証券
  • 東洋証券
  • 新潟証券
  • 日の出証券
  • むさし証券
  • リテラ・クレア証券
  • 池田泉州銀行
  • 愛媛銀行

まとめ

三井住友トラスト・アセットマネジメントでは2本目のJPX日経400連動インデックスファンド
ですが、今回設定されるSMT JPX日経インデックス400・オープンの方が
信託報酬、信託期間を比較して圧倒的な水準です。

第1期の運用報告書が発行されないと実質コストはわかりませんが、
JPX日経400連動インデックスファンドへの投資を検討する際の最有力候補は
SMT JPX日経インデックス400・オープンで決まりでしょう。

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