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SBI証券 インデックス投資・ETF投資でオススメの証券会社 さらに投信マイレージは還元率0.24%

2016年4月26日証券会社情報

証券会社

SBI証券

業界屈指の格安手数料と業界最高水準のサービスで、業界No.1の口座数を誇るネット証券会社です。  

目次

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SBI証券取り扱いの低コストインデックスファンドシリーズ

シリーズ 取り扱い 投信マイレージ対象
iFree
たわらノーロード
ニッセイ購入・換金手数料なし
三井住友DC
EXE-i(エグゼアイ)
Funds-i
eシリーズ
eMaxis
SMT

※△は付与率0.05%

<更に詳しい記事はコチラ>SBI証券 投信マイレージがリニューアル!原則すべての銘柄が投信マイレージの対象に 2/1より

SBI証券取り扱いの直販ファンド

ファンド名 取り扱い
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド ×
セゾン資産形成の達人ファンド ×
ひふみプラス
コモンズ30ファンド
ザ・2020ビジョン

 

SBI証券の積み立て投信の最低代金

1銘柄500円から

投信積立銀行引落サービス

手数料

無料

銀行の引落日

毎月14日または27日(休業日の場合は翌営業日)を選択可能

取り扱い金融機関

都市銀行5行を含め、地方銀行、信用金庫、セブン銀行、じぶん銀行、イオン銀行、住信SBIネット銀行、新生銀行、ソニー銀行、ゆうちょ銀行など

※楽天銀行、ジャパンネット銀行は利用不可

SBI証券の投信マイレージサービス

対象投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが獲得できます。 SBIカードの保有など条件を満たせば最高還元率は0.24%にもなります。

(更に詳しく)

主要ネット証券と比較

投資信託保有時のポイント還元 主要ネット証券を比較

SBI証券の国内ETF売買手数料と主要ネット証券との比較

約定代金 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
10万円まで 139円  139円 100円 90円
20万円まで 185円 185円 180円 180円
30万円まで 272円 272円 250円 250円
40万円まで 350円
50万円まで  450円
100万円まで 487円 487円 成行:1,000円 指値:1,500円 990円
150万円まで 582円 582円  成行:約定代金 ×0.1% 指値:約定代金 ×0.15% 1,890円
3,000万円まで 921円 921円 3,690円
3,000万円超 973円 973円

※2016年5月から、金額は税抜き、1注文の約定代金に対してのインターネット売買時の手数料

スタンダードプラン(現物取引)手数料とPTS取引手数料の月間合計金額に応じて、SBIポイントが付与

手数料の月間合計金額「1.1%」相当のSBIポイントが付与されます。

例えば 月間の合計手数料が973円(税抜)の場合・・・11ポイント(11円相当)を翌月に付与

月間の合計手数料が15,100円(税抜)の場合・・・167ポイント(167円相当)を翌月に付与

されます。

投信マイレージサービスと合わせてSBIポイントが貯まります。

株デビューするならSBI証券

NISA口座での国内株式売買手数料

国内株式(現物株式・ETF・ETN・REITを含みます)は売買代金にかかわらず、買付、売却ともに0円

※単元未満株取引(S株)は対象外

SBI証券の米国ETF売買手数料と主要ネット証券との比較

口数 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
1,000口まで

約定代金の0.45%

最低手数料:5米ドル

手数料上限:20米ドル

25米ドル

約定代金の0.45%

最低手数料:5米ドル

手数料上限:20米ドル

取り扱いなし

1,000口以上

25米ドル+ 1株毎に2セント追加

※2016.7.11より米国株式の手数料が業界最安水準に

<更に詳しい記事はコチラ>SBI証券 米国上場海外ETF含む米国株式の手数料が業界最安水準に

特定口座と円からの米国ETF直接購入とスプレッド

  SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
特定口座 対応 対応 対応 取り扱いなし
直接購入 可能 可能 不可能
米ドルスプレッド 25銭 25銭 25銭

 

SBI証券はSBI FXαを利用すれば米ドルスプレッドが1/50に

  • 1万ドル単位での購入
  • 受け渡しは2営業日後

などの条件がありますが、米ドルスプレッドが25銭から0.5銭と1/50になります。

NISA口座での米国ETF売買手数料

海外ETFの買付は買付代金に関わらず0円

※海外ETFの売却手数料は対象外。

SBI証券の確定拠出年金積み立てプラン(個人型401k)は低コスト

個人型確定拠出年金を選ぶポイントは

  1. 口座維持手数料が安い
  2. 低コストなインデックスファンドが購入できるか

です。

SBI証券の確定拠出年金積み立てプラン(個人型401k)はその両方を満たします。

初期費用

 支払先 金額
国民年金 基金連合会 2,777円
運営管理 機関 (SBI証券) 1,080円
合計 3,857円

 

継続費用(残高50万円未満)

 支払先 月額 年額
国民年金 基金連合会 103円 1,236円
事務委託先 金融機関 64円 768円
運営管理 機関 (SBI証券) 324円 3,888円
合計 491円 5,892円

 

継続費用(残高50万円以上)

 支払先 月額 年額
国民年金 基金連合会 103円 1,236円
事務委託先 金融機関 64円 768円
運営管理 機関 (SBI証券) 0円 0円
合計 167円 2,004円

 

SBI証券の個人型確定拠出年金口座で購入できる低コストファンド

 ファンド名 概要 実質的な負担(税抜)
EXE-i先進国株式ファンド 先進国(日本を除 く)の株式へ実質的に投資します。 年0.33%
EXE-i新興国株式ファンド 新興国の株式へ 実質的に投資します。 年0.36%
EXE-iグローバル中小型株式ファンド 世界(日本を含む) の中小型株式へ実質的に投資します。 年0.35%
EXE-i先進国債券ファンド 先進国(日本を含 む)の債券へ実質的に投資します。 年0.40%
EXE-iグローバルREITファンド 世界(日本を含む) のREIT(不動産投資信託)へ実質的に投資します。 年0.37%

EXE-iシリーズはすべてETFを複数組み合わせることにより、実質的に投資をします。

2016年4月に更に低コストなファンドが追加されました(追加ファンドを抜粋)

SBI証券 確定拠出年金積み立てプラン(個人型401k)に信託報酬年0.21%のDCニッセイ外国株式インデックスなど20本を追加

商品名 概要 信託報酬 (税抜)
ニッセイ日経225インデックスファンド 日経平均株価に連動する投資成果を目指して運用するファンドです。 年0.25%
DCニッセイ外国株式インデックス 日本を除く主要先進国の株式に投資することにより、MSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指すインデックスファンドです。 年0.21%
インデックスファンド海外株式ヘッジあり(DC専用) 日本を除く主要先進国の株式に投資することにより、MSCIコクサイ・インデックス(円ヘッジあり、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。 年0.28%
三菱UFJ  DC新興国株式インデックスファンド 新興国の株式の指標であるMSCI エマージング・マーケット・インデックス (円換算ベース)と連動する投資成果を目指すファンドです。 年0.55%
三菱UFJ 国内債券インデックスファンド゙(確定拠出年金) 日本の債券市場の値動きに連動する投資成果を目指します。NOMURA-BPI総合をベンチマークとするインデックスファンドです 年0.12%
三井住友・DC外国債券インデックスファンド 外国の公社債への分散投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用するファンドです。 年0.26%
インデックスファンド海外債券ヘッジあり(DC専用) 海外の債券へ投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり、円ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用するファンドです。 年0.26%

<SBI証券の個人型確定拠出年金口座について更に詳しい記事はコチラ>SBI証券 確定拠出年金積立プラン(個人型401K)

住信SBIネット銀行と連携してSBIハイブリッド預金は普通預金金利よりも高金利

SBI証券と住信SBIネット銀行に口座を開設し、所定の申し込みをすれば利用できるようになります。

SBIハイブリッド預金の特徴

  1. 毎月利払いの円普通預金
  2. 普通預金と比べて好金利
  3. 残高はSBI証券の買付余力に「自動的に」反映
  4. ATMで直接引き出すことは出来ません

<SBIハイブリッド預金の金利や住信SBIネット銀行について更に詳しい記事はコチラ> 徹底解説! 住信SBIネット銀行

豊富なキャンペーン

個人向け国債キャンペーンは購入金額50万円から現金キャッシュバックされます。

さらに定期的に投信積立キャンペーンでも全員に現金がプレゼントされます。

SBI証券のATMカードを利用すればセブン銀行・ゆうちょ銀行で入出金ができます

セブン銀行であれば、曜日に関わらず7:00~19:00まで手数料無料です。

引き出されるのはSBI証券の買付余力(=住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金)です。

入出金手数料

 取引ATM 時間帯 手数料 (税抜)
セブン銀行 7:00~19:00 0円
上記以外 100円
ゆうちょ銀行 時間帯にかかわらず 200円

 

取引単位

入出金ともに5,000円以上1,000円単位

入金限度額

1日あたり1,000万円まで1回あたり100万円まで

出金限度額

1日あたり50万円まで、1回あたり50万円まで

コメント

住信SBIネット銀行にスマートプログラムが導入されたことにより、住信SBIネット銀行のキャッシュカードでセブン銀行のATM引き出し無料回数が無制限から月2回~月15回となりました。

スマートプログラムのランクが1や2の方はSBI証券のATMカードを利用すれば、回数を気にせずセブン銀行でATMを利用する事ができます。

SBI証券の即時(リアルタイム)入金対応金融機関

  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • セブン銀行
  • りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • スルガ銀行
  • ゆうちょ銀行

SBI証券の出金先金融機関の変更

ウェブ上で変更可能。

変更完了まで2営業日ほどかかります。

出金手数料は無料です。

最後に

SBI証券は

  1. 低コストインデックスファンドの充実
  2. 海外ETFの手数料が安く、銘柄も充実している
  3. 国内ETFの売買手数料が安く、NISAで売買手数料無料
  4. SBIポイントの付与

など、口座開設350万とネット証券の中で最も多いのも頷けます。

インデックスファンドやETFで資産形成をしたいと考えている方はSBI証券はベターな選択です。

<公式HP>ネット証券ならSBI証券

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