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格安手数料! 楽天証券 超割コースの国内株式手数料大幅値下げ

証券会社

楽天

楽天証券

国内株式手数料「超割コース」が大幅値下げとなります。

さらに

  • 信用取引手数料は、50万円以下の価格帯を大幅値下げ
  • 大口優遇がさらにパワーアップ!現物取引10万円までの取引手数料は0円!

となります。

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超割コースの国内株式手数料を業界最低水準へ値下げ概要

いつから?

12月25日(月)約定分から

対象取引

  • 国内株式
  • ETF
  • ETN
  • REIT

超割コース手数料比較

約定金額 旧手数料 新手数料
5万円まで 139円(150円)/1回 50円(54円)/1回
10万円まで 139円(150円)/1回 90円(97円)/1回
20万円まで 185円(199円)/1回 105円(113円)/1回
50万円まで 272円(293円)/1回 250円(270円)/1回
100万円まで 487円(525円)/1回 487円(525円)/1回
150万円まで 582円(628円)/1回 582円(628円)/1回
3,000万円まで 921円(994円)/1回 921円(994円)/1回
3,000万円超 973円(1,050円)/1回 973円(1,050円)/1回

※()内は税込み金額、以下同様

超割コース(大口優遇)手数料比較

 

約定金額 旧手数料 新手数料
5万円まで 90円(97円)/1回 0円
10万円まで 90円(97円)/1回 0円
20万円まで 180円(194円)/1回 100円(108円)/1回
50万円まで 238円(257円)/1回 238円(257円)/1回
100万円まで 426円(460円)/1回 426円(460円)/1回
150万円まで 509円(549円)/1回 509円(549円)/1回
3,000万円まで 806円(870円)/1回 806円(870円)/1回
3,000万円超 851円(919円)/1回 851円(919円)/1回

超割コースとは

コース名 特徴
超割コース 1回のお取引金額で手数料が決まります。

手数料の1%分がポイントバックされます。

超割コース(大口優遇) 超割コース大口優遇の判定条件をのいずれかを達成すると適用されます。これまでの信用取引手数料0円に加え、10万円以下の現物取引手数料も0円になります。

大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。

また、手数料の2%分がポイントバックされます。

 

情報ソース

業界屈指の格安手数料をあなたに!超割コースの国内株式手数料大幅値下げ! | 楽天証券

楽天証券のその他の手数料体系

超割コース以外の手数料は変更ありません。

いちにち定額コース

現物取引と信用取引の1日の約定金額の合計に応じて手数料が決まります。

1日の取引金額条件 手数料
10万円まで 0円
20万円まで 191円(206円)/日
30万円まで 286円(308円)/日
50万円まで 429円(463円)/日
100万円まで 858円(926円)/日
200万円まで 2,000円(2,160円)/日
以降100万円増えるごとに 1,000円(1,080円)追加

ワンショットコース

1回の約定金額で手数料が決まります。

現物取引の場合、超割コースの方が安くなります。

約定金額 手数料
10万円まで 139円(150円)/1回
20万円まで 185円(199円)/1回
50万円まで 341円(368円)/1回
100万円まで 609円(657円)/1回
150万円まで 728円(786円)/1回
3,000万円まで 1,152円(1,244円)/1回
3,000万円超 1,217円(1,314円)/1回

カスタマーサービスのオペレーター取り次ぎによる取引の手数料

約定金額 手数料
50万円まで 3,450円(3,726円)/1回
100万円まで 3,800円(4,104円)/1回
150万円まで 4,000円(4,320円)/1回
150万円超 4,500円(4,860円)/1回

 手数料0円で取引できる商品

手数料コースに関わらず、以下の商品は誰で㎡手数料0円で取引できます。

  • 楽天ETF
  • IPO(新規公開株式)・PO(公募増資・売出)
  • 立会外分売

最後に

国内株式手数料超割コースが、業界最低水準へ値下げされます。

今回の超割コースの手数料改定で、ワンショットコースと比較すると、すべての価格帯で超割コースが最安となります。

ワンショットコースは今後廃止を予定されているので、「超割コース」または「いちにち定額コース」にコース変更しましょう。

ETFを購入する場合は約定代金10万円以下の手数料が0円の「いちにち定額コース」を利用したほうがいいでしょう。

分散投資ができ信託報酬が低い商品といえばETFです。ETFは現在、10万円以下で購入できるものが多いです。今回の手数料改定により、ETF投資家のすそ野が広がることを期待したいです。

手数料は資産形成において必ずマイナスとなります。ネット証券を上手に活用して、着実な資産形成につなげましょう。

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