楽天証券 インデックス投資・ETF投資でオススメの証券会社 日経テレコンは無料で読み放題!さらに各種取引で楽天スーパーポイントも付与

2016年5月1日証券会社情報

証券会社

楽天証券

「楽天証券」は楽天グループのインターネット取引専業証券会社です。

ネット証券随一の「多彩な商品」を取り揃えており、海外ETFの取扱い銘柄数はネット証券No1!

注目度の高いネット証券です!  

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楽天証券取り扱いの低コストインデックスファンドシリーズ

シリーズ 取り扱い ポイントプログラム
iFree
たわらノーロード
ニッセイ購入・換金手数料なし
三井住友DC
EXE-i(エグゼアイ)
Funds-i
eシリーズ
eMaxis
SMT

※△は一部取り扱いまたは対象

楽天証券取り扱いの直販ファンド

ファンド名 取り扱い
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド ×
セゾン資産形成の達人ファンド ×
ひふみプラス
コモンズ30ファンド
ザ・2020ビジョン

 

楽天証券の積み立て投信の最低代金

1銘柄1,000円から

投信積立銀行引落サービス

手数料

無料

銀行の引落日

毎月7日または27日(休業日の場合は翌営業日)を選択可能

取り扱い金融機関

都市銀行5行を含め、地方銀行、信用金庫、ゆうちょ銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、イオン銀行、セブン銀行、ソニー銀行、じぶん銀行、新生銀行など ※一部信用金庫は利用不可

楽天証券のポイントプログラム概要

取引や家族・友達ご紹介、各種キャンペーンの利用によりポイントが貯まります。

貯まったポイントは、日本最大のインターネットショッピングモール「楽天市場」をはじめとした楽天グループの各種サービスで利用できます。

投資信託保有時のポイント

残高10万円ごとに楽天スーパーポイントが4ポイント毎月プレゼントされます。

 還元率は0.048%になります。

対象外は「公社債投信、MRF、MMF、外貨建てMMF、楽ラップ専用ファンド」です。

楽天証券のポイントプログラムのその他の対象商品/サービス

対象商品/サービス 獲得ポイント
国内株式(現物・信用) 手数料100円ごとに1ポイント
米国株式
中国株式
個人向け国債 買付金額3万円ごとに1ポイント
楽天FX 10枚(10万通貨)ごとに1ポイント
日経225先物取引 (ラージ・ミニ) 手数料100円ごとに1ポイント
日経225オプション
eワラント 3万ワラントごとに1ポイント

 

主要ネット証券と比較

投資信託保有時のポイント還元 主要ネット証券を比較

楽天証券の国内ETF売買手数料と主要ネット証券との比較

約定代金 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
10万円まで 139円  139円 100円 90円
20万円まで 185円 185円 180円 180円
30万円まで 272円 272円 250円 250円
40万円まで 350円
50万円まで  450円
100万円まで 487円 487円 成行:1,000円 指値:1,500円 990円
150万円まで 582円 582円  成行:約定代金 ×0.1% 指値:約定代金 ×0.15% 1,890円
3,000万円まで 921円 921円 3,690円
3,000万円超 973円 973円

※2016年5月から、金額は税抜き、1注文の約定代金に対してのインターネット売買時の手数料

国内株式(現物・信用)手数料に応じて、楽天スーパーポイントがプレゼント

手数料100円ごとに1ポイントがプレゼントされます。 国内株式手数料最大約68%値下げ!業界屈指の格安手数料へ!楽天証券

NISA口座での国内株式売買手数料

国内株式(現物株式・ETF・ETN・REITを含みます)は売買代金にかかわらず、買付、売却ともに0円

※単元未満株取引は対象外

楽天証券の米国ETF売買手数料と主要ネット証券との比較

口数 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
1,000口まで 25米ドル 25米ドル 約定代金の0.45% 最低手数料:5米ドル 手数料上限:20米ドル 取り扱いなし
1,000口以上 25米ドル+ 1株毎に2セント追加 25米ドル+ 1株毎に2セント追加

 

特定口座と円からの米国ETF直接購入とスプレッド

  SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券
特定口座 対応 対応 対応 取り扱いなし
直接購入 可能 可能 不可能
米ドルスプレッド 25銭 25銭 25銭

 

NISA口座での海外ETF(米国ETF、中国ETF、シンガポールETF)売買手数料

海外ETFの買付は買付代金に関わらず実質無料。

※買付時取引手数料をキャッシュバック

※海外ETFの売却手数料は対象外。

楽天証券は日経テレコンを読み放題

楽天証券では日本経済新聞社が提供するビジネスデータベースサービス「日経テレコン」を無料で利用できます。

利用条件

楽天証券の口座開設およびログイン

日経テレコンで提供しているサービス

  • 日本経済新聞(朝刊・夕刊)
  • 日経産業新聞
  • 日経MJ

などの閲覧(3日分)。 過去1年分の新聞記事検索、日経速報ニュースの閲覧

※ 配信内容は、楽天証券用にカスタマイズされています。  

楽天銀行と連携してマネーブリッジは普通預金金利よりも高金利

楽天証券と楽天銀行に口座を開設し、所定の申し込みをすれば利用できるようになります。

マネーブリッジの特徴

  1. 原則24時間、リアルタイムで楽天証券⇔楽天銀行間の資金移動が可能な「らくらく入出金」
  2. 楽天銀行の普通預金に優遇金利が適用されます。
  3. 信用保証金維持率の低下や、預り金に不足が生じたときなどに、楽天銀行口座から、楽天証券口座へ、自動的に資金の振替を実施します。利用料はもちろん無料。

(マネーブリッジの金利について更に詳しく) 楽天証券 マネーブリッジ

豊富なキャンペーン

個人向け国債キャンペーンは購入金額50万円から現金キャッシュバックされます。

さらに定期的に投信積立キャンペーンでも全員に現金がプレゼントされます。

楽天証券の即時(リアルタイム)入金対応金融機関

  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • セブン銀行
  • りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • イオン銀行
  • ゆうちょ銀行

楽天証券の出金先金融機関の変更

ウェブ上で即時に変更可能。 出金手数料は無料です。

最後に

楽天証券は

  1. 低コストインデックスファンドの充実
  2. 海外ETFの手数料が安く、銘柄も充実している
  3. 国内ETFの売買手数料が安く、NISAで売買手数料無料
  4. 取引に応じた楽天スーパーポイントの付与
  5. 日経テレコンが読み放題

など、楽天証券は200万人以上に選ばれている安心の大手ネット証券会社です。

初心者から投資家までさまざまなニーズに応じてサービス・商品が提供されています。

インデックスファンドやETFで資産形成をしたいと考えている方は楽天証券はベターな選択です。

楽天証券へ今すぐ口座開設


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