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マネックス証券 【外国株】株式配当や株式分割等の処理の変更について

2013年9月21日証券会社

マネックス証券

米国株、中国株取引において、株式配当や株式分割等により株式が付与される場合のマネックス証券における処理方法を以下のとおり、変更いたします。

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変更前

売買単位未満の株式は原則として売却し、売却代金から手数料等を
控除した金額をお客様の口座に入金します。

変更後

原則として、割当てられた株式をお客様の口座に入庫します。
ただし、1株未満の株式は原則として売却し、売却代金から手数料等を
控除した金額をお客様の口座に入金します。

まとめ

マネックス証券で米国株、中国株の株式配当や株式分割等の処理の変更が
されました。

1株以上の株式であれば口座に入庫されます。

今のところは米国株、中国株が対象です。

しかし、アメリカでは、DRIP (Dividend Re-Investment Program)と呼ばれる
配当再投資計画を提示している証券会社を通じて個別株、ETFを購入すれば、
自動的に分配金の再投資が可能です。

今後はETFの分配金も対象になることを希望します。

なぜなら、分配金を貰うだけでは複利効果にはないからです。

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