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完全無料&超低コストファンド 松井証券の個人型確定拠出年金(iDeCo:イデコ)

2018年3月15日確定拠出年金(iDeCo)

iDeCO DC イデコ 確定拠出型年金

松井証券 iDeCo(イデコ)のサービス

  • 手数料
  • 商品ラインナップ

が判明しました。

  1. 運営管理手数料が完全無料
  2. 低コストファンド

と後発の強みを十分いかしています。

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松井証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)

サービス開始

2018年3月30日(予定)より申込受付開始

松井証券のiDeCoの特徴

  1. 運営管理手数料0円で安心!
  2. 商品が選びやすい!12種の厳選ラインナップ
  3. 創業100年の歴史と実績

情報ソース

個人型確定拠出年金「iDeCo」の申込受付を3月30日より開始します | 松井証券

松井証券 個人型確定拠出年金の事務手数料

加入時の手数料(税込)

支払先 手数料
国民年金基金連合会 2,777円

毎月掛金を拠出している方

支払先 毎月の手数料
(税込み)
国民年金基金連合会 103円
事務委託先 金融機関 64円
運営管理機関
(松井証券)
0円
月間合計〔A〕 167円
年間合計〔A×12〕 2,004円

新たな掛金を拠出していない方

支払先 毎月の手数料
(税込み)
国民年金基金連合会 0円
事務委託先 金融機関 64円
運営管理機関
(松井証券)
0円
月間合計〔A〕 64円
年間合計〔A×12〕 768円

給付手数料

支払先 手数料(税込)
信託銀行 432円/回

還付手数料

支払先 手数料(税込)
国民年金基金連合会 1,029円/回
信託銀行 432円/回
運営管理機関
(松井証券)
0円
合計 1,461円/回

法で定められた限度額を超えて拠出された掛金、あるいは加入資格のない月に拠出された掛金などを、加入者に返すことです。

 移換時手数料

支払先 手数料(税込)
松井証券 4,320円

松井証券から他の金融機関、もしくは企業型確定拠出年金に移換する際に発生する費用です。

給付の受け取り方法

松井証券のiDeCoで積み立てた資産は、以下の3種類の方法で受け取ることができます。

受け取り方法 説明
一時金として一括で受け取る 受給権が得られる60歳に達したら、iDeCoで蓄えてきた資産を70歳になるまでに一括で受け取ります。
年金として分割で受け取る 受給権が得られる60歳に達したら、5年以上20年以下の有期年金として、分割で受け取ります。
一部を一時金として、残りを分割で受け取る 受給権が得られる60歳に達した時点で資産の一部を一時金として受け取り、残りを年金として分割で受け取ります。

 

松井証券の個人型確定拠出年金(iDeCo:イデコ)の取り扱いファンド

eMaxis Slimシリーズなど、低コストインデックスファンドが取り扱われています。

アセット ファンド名 信託報酬
国内株式 DIAM DC 国内株式インデックスファンド 年0.155%
ひふみ年金 年0.760%
国内債券 三菱UFJ 国内債券インデックスファンド(確定拠出年金) 年0.12%
国内REIT たわらノーロード国内リート 年0.25%
先進国株式 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 年0.1095%
新興国株式 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス 年0.190%
先進国債券 eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 年0.17%
新興国債券 三菱UFJ DC新興国債券インデックスファンド 年0.52%
先進国REIT たわらノーロード先進国リート 年0.27%
ゴールド ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり) 年0.37%
 バランス eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 年0.22%
  • eMaxis Slimシリーズ
  • たわらノーロードシリーズ

など超低コストファンドを取り扱っています。

最後に

松井証券の個人型確定拠出年金(iDeCo:イデコ)の運営管理手数料は完全無料です。

低コストファンドも充実しているので、楽天証券、SBI証券、マネックス証券とともに松井証券も有力な候補となりました。

<松井証券公式HP>iDeCo

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