ひふみ投信の特徴を徹底解説

2017年2月5日ファンド

ひふみプラス

「ひふみプラス」はレオスキャピタルワークスが直接販売のみで提供する「ひふみ投信」と同じマザーファンドに投資を行ない運用しています。

「ひふみ投信」は直販なのに対して、「ひふみプラス」は主要ネット証券の他、地場証券、地銀などでも販売されています。

この記事では「ひふみ投信」の特徴を徹底解説します。

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特徴1.守りながらふやす

足で稼いだ情報で成長企業を探す

レオス・キャピタルワークスの運用チームが「企業のミッションは何か?」、 「作っている製品は世の中に必要とされているか?」などといった視点で企業を発掘し、長期的な将来価値に対して、市場価値が割安と考えられる企業に投資します。

機動的な運用

株式市場は常に変化をし続けます。

ひふみプラスはその変化に柔軟に対応し、機動的な運用を行ないます。

参照:レオス・キャピタルワークス株式会社|レオスの投資信託(ひふみプラス)

リスクを抑えた運用

ひふみプラスは、お客様の資産形成を長期にわたって応援するため、基準価額の上下動にともなうお客様のドキドキ、ハラハラ感をできるだけ軽減し、かつ着実なリターンを目指した運用に挑戦します。

参照:レオス・キャピタルワークス株式会社|レオスの投資信託(ひふみプラス)

特徴2.アクティブファンド 最安水準コスト

さらに純資産額に応じて信託報酬が逓減します。

アクティブファンド 最安水準コスト
参照:レオス・キャピタルワークス株式会社|レオスの投資信託(ひふみプラス)

特徴3.積極的なコミュニケーションで顔の見える運用

大切なお金は、大切に運用しています。  

受賞履歴

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2016

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2016 特別賞 ひふみシリーズ(ひふみ投信、ひふみプラス、ひふみ年金)

リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2016

株式型 グローバル分類(評価期間5年) 最優秀ファンド賞

R&Iファンド大賞 2015

投資信託/国内株式部門 優秀ファンド賞

NISA/国内株式部門   最優秀ファンド賞

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015 第5位

 

最後に

 設定来リターンは参考指数であるTOPIX(配当込み)を上回っています。

しかし今後も上回り続ける保証はどこにもありません。

投資は自己責任でお願いします。

<公式HP>

「守りながらふやす」ひふみ投信


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