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投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018に投票しました #foy2018

投資

投票

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」に先ほど投票しました。

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歴代受賞ファンド

Fund of the Year 2位 有効投票者数
2007年 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド マネックス資産設計ファンド 20名
2008年 STAM グローバル株式インデックス・オープン (現:SMT グローバル株式インデックス) Vanguard Total Stock Market ETF(VTI) 27名
2009年 バンガード・トータル・ワールド・ ストックETF(VT) eMAXIS 新興国株式インデックス 45名
2010年 STAM グローバル株式インデックス・オープン (現:SMT グローバル株式インデックス) eMAXIS 新興国株式インデックス 59名
2011年 CMAM外国株式インデックスe (現:外国株式インデックスe) 結い 2101 57名
2012年 バンガード・トータル・ワールド・ ストックETF(VT) 外国株式インデックスe 64名
2013年 バンガード・トータル・ワールド・ ストックETF(VT) ニッセイ日経225インデックスファンド 83名
2014年
バンガード・トータル・ワールド・ ストックETF(VT)
115名
2015年
三井住友・DC全海外株式インデックスファンド
159名
2016年
たわらノーロード先進国株式
139名
2017年
<購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式インデックスファンド
198名
2018年
???
???
???

上位に来そうなファンド

2018年1月開始のつみたてNISAにともない、既存のインデックスファンドの信託報酬引き下げや超低コストなインデックスファンドの新規設定など、投資家にとって非常にうれしい、かつどのファンドの投資しようか悩ましい1年でした。

どのファンドが栄冠に輝くのか全く予想ができません。

結果発表

2019年1月13日(日)でイベント「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」を開催、発表予定です。

最後に

今年も投票出来るまでブログを継続できたことを嬉しく思います。

私は日本の投資信託業界がいよいよアットコストの時代になる、その先駆者として英断をしたファンド1つに5ポイントを投じました。

今年はどのファンドが栄冠に輝くのでしょうか。

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