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子供に靴下を編んでみました!履き心地は…?手編みから思う古き良き日本とは

2013年5月9日身につけるもの

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

靴下というかルームシューズ。

本で見て「かわいい~」

と思い作ってみました。

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履き心地

我が娘。
2歳6ヵ月。
この靴下?を見つけて興奮気味になり、自力で履きました。

そして歩く歩く。

おお良かった~!

と思うもつかの間、すぐ脱ぎ始めた~!!!

ガビ~ン!

子供に靴下は…

何故すぐ脱ぎ始めたか…。

歩いていた時、めちゃめちゃすべってました。

畳でもすべっていて、こけました。

ああ、危ないから脱いだのね…。

子供に靴下を履かせるなら、市販のすべり止めの付いたのがいいんだ。

と改めて実感。

まぁ、そとやんちでは真冬以外は裸足ですが…。

憧れる母親像

昔の歌に

かあさんが夜なべして手袋編んでくれた

という歌詞があります。

そとやんが憧れるのは、そんな母。

古き良き日本の母

自分の寝る時間を削ってでも、子供を思い家族の為に生きる。

そして、その事を当たり前にしている。

古き良き日本の母は、みんなそんな感じだったのかな。

自己肯定感

きっとそうゆう母親に育てられた子供は、心の芯が強く、どんなコトが起きても折れない大人になるんだろうな。

母親が、自分の為に生きてくれた愛情は、自己肯定感を育む一番の方法。

思春期や、挫折を味わう時、私次第でこの子の現実に対する考えかたが、決まる確率が関係するのなら…。

がんばろ~!

作ってる最中は、ただ楽しくて無心ですが(笑)

今回の靴下は

ただ、今回の靴下は、かわいいと思って作っただけで、実用性がなくトホホ。

でもやっぱりかわいい。

飾っとこうかな…。

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