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【オムツなし育児】簡単に説明します!それは赤ちゃんとの最初のコミュニケーション!?

2013年4月5日オムツなし育児

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

オムツなし育児。

その言葉を知ったのは、子供が産まれる前、妊娠中に布オムツの洗い方などを調べている時でした。

この写真は1歳9カ月のときの娘。

2012年。

去年の夏、おむつ外しをしている時、自分でオマルに座ってしているところです。

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オムツなし育児とは

赤ちゃんは産まれた時、まだ目も見えない時から、実は「おしっこでる~」ということが、本能でわかっていて、しかもわかりやすくコチラに教えてくれています。

まず、その事に気付いてあげる。

それに答えてあげる。

一日のうち少しでもいい。

オムツを外してあげる。

オムツなし育児は、オムツ外れを早くするための育児ではありません。

それは、赤ちゃんとの最初のコミュニケーション。

初めての「出る」感覚

赤ちゃんにとって排泄の欲求は、きっと実は怖いもの

だって、「出るっ」て感覚がはじめてだもん。

その感覚がなんのか、どうしたらいいのかわからない。

 

だから「助けて」

 

と、キャッチボールを投げてくる。

言葉にならない心のキャッチボール

その時、お母さんは

[speech_bubble type=”fb-flat” subtype=”L1″ icon=”そとやん.jpg” name=”そとやん”]あ、おしっこしたいのね。じゃオムツ外そうね[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb-flat” subtype=”L1″ icon=”そとやん.jpg” name=”そとやん”]おしっこ出たねぇ。おまた濡れたからキレイキレイしようね[/speech_bubble]

 

と、その言葉にならない心のキャッチボールを、しっかり言葉で返してあげる。

そして、その時、お腹をポンポンと軽く叩いたり、毎回同じ合図を出してあげる。これが、赤ちゃんとの最初のコミュニケーション。

人が人間を信頼する始まり。

オムツなし育児はメリットばかり

オムツなし育児はメリットばかりです。

書いても書いても書ききれないぐらい。

 

次、命を授かる時があればその時に、少しづつ同時進行でアップしようと思っていました。

布おむつユーザー100人インタビュープロジェクト

でも、今、オムツなし育児を簡単に説明している理由は、先日布オムツや、オムツなし育児についてのインタビューをうけたからです。

このメリットを、いろんな人に伝えようと活動している、にしわきゆきよさん。

 

うちの娘と同い年の男の子のママです。

 

とっても明るい方で、2時間ぐらいず~っと話していましたが、あっという間でした。

 

「こんなに、おもしろくて、いい事づくめなんだから、もっといろんな人に知ってもらいたいじゃないですか~」

 

と、笑顔で話す姿に、内心かっこいい~と思いました。

 

ご自身の地元でもオフ会など開いているそうです。

 

すごすぎる~!!!

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