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家族の美容師はお母さん!?夫の髪を散髪し続けて8年目!写真付きで紹介します!

2015年4月23日今どきのエコ知恵生活

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

こちらの写真は、そとやんの夫ティットくんです。(散髪後)

2ヶ月に一回のペースで切り続け、もう40回以上になります。

切り始めの頃は、はさみを使って切っていました。

かかる時間は、だいたい美容院並みに、1時間はかけて散髪していたと思います。

が、結婚した頃だったか、ティットくんがこちらを購入してきました。

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切った髪を吸い取るバリカンです。

これを使うようになって、今では15分もあれば散髪完了!

安い床屋より早いのでは?

散髪

2ヶ月間、放置された髪。

モサァ~

モサァ~

本人も、そとやんも早く切りたくて仕方がないです。

必需品

さて、家で切るために用意すべきモノがあります。

まずはコレ

散髪マントと言われるものです。

下に針金が入っているため、切った毛が下に落ちることなく、マント内でキープされます。

散髪後の片付けがとっても楽になります。

そして、こちら

チークブラシ!

これは、そとやんが高校生のころ買った安物です。

顔や襟首などについた毛を落とすのに便利。

ないと、切られる側がモゾモゾしてかわいそうで、こっちが落ち着きません。

切る準備

①下に新聞紙を引く (一日分ぐらいを毎回引いています)

②本人はパンツ一枚になる (すぐお風呂に直行するため)

③首にいらないタオルを巻き、散髪マントをかぶる

④バリカンのスタンバイ!

出来上がり

15分後に完成~床屋に行かずとも上出来です!(自画自賛)

家族の美容師はお母さん

昭和の初期までは、庶民といわれる大多数の家で、お母さんが、家族の髪を切っていました。

家族の美容師はお母さんだったんですね。

それが、いい悪いの問題ではなく、切っている最中の会話も楽しいので、そとやんはこの時間が大好きです。

次回、夫の髪を切るようになった成行きから、そとやんが切る意外な理由を書きたいと思います。

こちら→私が家族の美容師になった成行きと5つのメリットをまとめてみました!

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