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地球に優しい虫よけ?みかんの皮から天然の蚊取り線香を…!!

2013年6月22日昔ながらのエコ知恵生活

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

我が家の虫よけの材料です。
冬に食べたみかんの「皮」を干して貯めておいたモノです。

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使い方

火に炙って煙を出し、

寝る時にお皿に置いて枕元に置いたり

缶に入れてベランダに置いたりしています。

効果

効いてるみたいです。
寝る時に耳元で蚊を感じる度に燃やしますが、蚊はいなくなり、それからすぐ寝れます。

掃除の時など網戸を開けている時も置いていますが、虫は入ってきません。(気のせい?ではないはず!)

特徴①

臭い。
なかなかの焦げた臭いがします。
種類は違うけど、お線香の香りが苦ではない方ならまったく気にならず過ごせると思います。

(そとやんがそうなので…)

特徴②

持続しない。
煙が消えたらおしまいだと思っていいと思います。
ほとんど一回燃やせば蚊はいなくなりますが、しつこい蚊がいれば、また燃やして煙を出せば大丈夫です。

地球にやさしい

材料からわかるように、天然です。
みかんの皮は普通、ただの生ごみ。
でも、こんな使いかたが出来たら、乾燥させることでゴミ量は減るし、あえて虫よけを購入する事もないので、新しいゴミも出ません。
とってもエコで地球にやさしい感じがします。

ちなみに

この方法は、そとやんの憧れるアズマカナコさんのマネをしています。
そとやんも、空き缶じゃなくて、こんなかわいいブタに入れたい(笑)→http://blog.goo.ne.jp/kana-nozo/e/0ed6a80b74e21b5fdeeb9a58a4c7eacb
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