<--ウェブマスターツール--> <--googleアナリティスク-->

白崎裕子さんのにっぽんの麺が我が家の麺!一食57円?!食費を月1万5000円以内にする心得!

2013年4月19日食費

おはようございます。妻のそとやん(@soto_yan)です。

白崎さんのにっぽんの麺!白崎裕子さんてどんな人?そのレシピのスゴイ理由って?の続きです。白崎さんの「にっぽんの麺」に最初に紹介されている、即打ち麺を週に一回以上作り続けて…半年以上。

[speech_bubble type=”fb-flat” subtype=”L1″ icon=”そとやん.jpg” name=”そとやん”]今日はうどんよ~[/speech_bubble]

と言えば、2歳5カ月の娘はジェスチャーで、うどんを伸ばして切る動作をするようになりました。
うどん麺、白崎さんのにっぽんの麺を作り続けている7つのメリットを、そとやんなりの考えを含めて紹介します。
まず、

スポンサーリンク




メリット①お手頃であること

手作りする前に、最初にいつも考える事は、安いかどうか。
それまで、うどん麺はスーパーの一袋20円のものを頂いていました。
一食でそとやんちは3袋食べていたので(多っ!)
つまり、今までの一食のうどんの麺代は、60円。

一食の麺代57円

では白崎さんの即打ち麺はどうか…
・地粉1キロ198円
・純米酢500g600円
・塩1キロ198円
を、一回分で割ると…
・地粉250g50円
・純米酢5g6円
・塩6g1円ぐらい
たすと、57円。
一食の麺代57円!
あら。

作った方が安い!

1ヶ月の食費にこだわるワケ

結婚当初から食費は月1万5000円以内に収めていたので、「マクロビを始めたい」と夫に伝えた時に、自分から約束した事は食費を変えない事でした。

いくら体にいいといっても、見栄を張っては本末転倒。

マクロビで体調がよくなっても、お財布が寂しいと心が苦しくなります。

心が苦しくなって、余裕がないと、つい子供に当たってしまう原因にもなりかねません。

それは、絶対いけない事。

収入と支出のバランスを崩さずに、家計を守りつつ、健康も守るのが主婦業の腕の見せどころかなぁ…

なんて。

家計と、家族の健康。

この二つの大切なモノを守る気持ちが、そとやんの1ヶ月食費1万5000円に、こだわるワケ、心得だと思います。

なんて。

ただ単にゲーム感覚で楽しんでいるだけですが。

次回は、白崎さんのにっぽんの麺を作り続けているメリット②を書きたいと思います。
スポンサーリンク